自分の生年星と生月星を調べてみよう

2018年(平成30年)九紫火星年 吉凶方位





平成30年吉凶方位(一白水星〜九紫火星)


【九紫火星年】


 
吉方向と凶方向

※2017年(平成29年)2月3日までは二黒土星年(じこくどせいどし)です。(とらえ方は人それぞれで新暦で考える方もいらっ しゃいます。解釈については自由です。2018年2月節分の翌日から2019年(平成31年)2月節分の日まで九紫水星年(くしかせいどし)として記載しています。)

【下記の方位は全ての星の人にとっての凶方位です。】

西(対位方冲:2019年2月3日まで)

・北(暗剣殺)

・南(五黄殺)

五黄殺=九星年盤(月盤)の五黄土星方向「北」

暗剣殺=九星年盤(月盤)の五黄土星の反対方向「南」

歳破=九星盤(酉(とり)の反対方向の卯)「真東」

本命刹とは、自分の星がある方位で、中央にある年には本命殺はありません。



2017年2月4日〜2018年2月3日一年間の吉凶方位
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

☆一白水星生まれの人

・吉方位

三碧木星方向(北東)
家の引っ越しをするならばこの方向は吉方位です。

六白金星方向(南西)
仕事に就くならばこの方向。金銭につきのある
方向です。

・凶方位
一白水星方向(北西)
人間関係で大変な思いをすることになりやすい方向です。些細なことから大喧嘩してしまったりします。
気をつけましょう。

二黒土星方向(真西)
事業運が下がる方向です。
取引先との対人関係で失敗しやすい方位です。

四緑木星方向(真南)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
この方向でのトラブルは裁判沙汰になるほど大きな問題になってしまいます。

五黄土星方向(真北)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
一度問題を起こすと、解決するのに時間がかかります。
異性間でのトラブルなど気をつけましょう。

七赤金星方位(真東)
対位方冲で凶方位です。
事業を始めたり、新しい契約などは避けた方がよいでしょう。
訴訟事は長びくことになります。

八白方向(南東)
家族内でもめごとがおこったり、身内の中で病気を発症したりで、
旅行に行ったりしていても呼び戻されたりと、
思うように事が運ばない凶方向です。



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

☆二黒土星生まれの人 

・吉方位

六白金星方向(南西)
事業者にはとてもよい方向です。
財力をつけるならばこの方角で。
金銭につきのある
方向です。

八白土星方向(南東)
幸運が舞い込む方角です。
自分が願っていたことが、不思議と叶う方角です。
よい縁談の話がきたり、よい出会いがある吉方位です。

・凶方位
一白水星方向(北西)
人間関係で大変な思いをすることになりやすい方向です。
一人で孤独になり、精神的に不安定になってしまう凶方位です。

二黒土星方向(真西)
仕事運が下がる方向です。
仕事先からの解雇の話から人間関係でトラブルが起こる方位です。

四緑木星方向(真南)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
この方向でのトラブルは裁判沙汰になるほど大きな問題になってしまいます。

五黄土星方向(真北)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
一度問題を起こすと、解決するのに時間がかかります。
異性間でのトラブルなど気をつけましょう。

七赤金星方位(真東)
対位方冲で凶方位です。
事業を始めたり、新しい契約などは避けた方がよいでしょう。
訴訟事は長びくことになります。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

☆三碧木星生まれの人

・吉方位
一白水星方位(北西)
よい人間関係を築くことができ、会社経営、営業などでも
よい成果を出すことができます。
財運も上昇する方角です。


・凶方位
二黒土星方向(真西)
仕事運が下がる方向です。
言葉のやりとりで、トラブルになりそうです。
丁重に下手に出ることで、緩和されます。

三碧木星方向(北東)
挫折感を味わってしまうようなことに遭遇したり、
金銭トラブルに遭ってしまう方角です。
気をつけましょう。


四緑木星方向(真南)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
この方向でのトラブルは裁判沙汰になるほど大きな問題になってしまいます。

五黄土星方向(真北)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
一度問題を起こすと、解決するのに時間がかかります。
異性間でのトラブルなど気をつけましょう。

六白金星方向(南西)
事業、商売には向かない方角です。
財力衰退の危険があります。

七赤金星方位(真東)
対位対冲で凶方位です。
事業を始めたり、新しい契約などは避けた方がよいでしょう。
訴訟事は長びくことになります。


八白土星方向(南東)
家庭内のトラブルが起こりやすい方角です。



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四緑木星生まれの人

・吉方位

一白水星方向(北西)
仕事、人間関係に困っていても、救われるチャンスがある方角です。
金銭で困っている場合は、得にこの方角で助けられることが
あるでしょう。
縁談もよい話がまい込んでくる方角です。

三碧木星方向(北東)
材運、縁談、仕事において、飛躍できる方角です。
ただし、調子にのりすぎないことです。
地道にゆっくりと話を勧めることが肝心です。



・凶方位

二黒土星方向(真西)
異性関係のトラブルに要注意の方角です。
簡単に気を許さないように、気をつけて下さい。

四緑木星方向(真南)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
この方向でのトラブルは裁判沙汰になるほど大きな問題になってしまいます。

五黄土星方向(真北)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
一度問題を起こすと、解決するのに時間がかかります。
異性間でのトラブルなど気をつけましょう。

七赤金星方位(真東)
対位方冲で凶方位です。
事業を始めたり、新しい契約などは避けた方がよいでしょう。
訴訟事は長びくことになります。

八白土星方向(南東)
問題が次々と起こる方角です。
思ってもみない災難が同じ日に何度も起きてしまいます。
この方角にどうしても行かなければならない時は、
近くの神社やお寺で、手を合わせてから行ったほうが
よさそうです。


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五黄土星生まれの人

・吉方位

二黒土星方向(西)
財力をつけるならばこの方角で。
金銭につきのある
方向です。

六白金星方向(南西)
幸運が舞い込む方角です。
自分が願っていたことが、不思議と叶う方角です。
昇進を願っていた人は、希望が叶うかもしれませんね。

八白土星方向(南東)
新しい生き方を考えている五黄土星の方は、
こちらの方角で成功に繋がるでしょう。
周りの協力を得て、順調に事が運ぶ方角です。


・凶方位
一白水星方向(北西)
自分の自信を失ってしまうことがあります。
人からの一言で、自分のプライドが傷つけられ、
孤独感を味わってしまう方角です。

三碧木星方向(北東)
金銭関係のトラブルに気をつけてください。
財布など、大切なものを落とさないように気をつけてくださいね。


四緑木星方向(真南)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
この方向でのトラブルは裁判沙汰になるほど大きな問題になってしまいます。

五黄土星方向(真北)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
異性間でのトラブルなど気をつけましょう。

七赤金星方位(真東)
対位対冲で凶方位です。
事業を始めたり、新しい契約などは避けた方がよいでしょう。
訴訟事は長びくことになります。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

☆六白金星年生まれの人

・吉方位

一白水星方向(北西)
材運に恵まれる方角です。
努力した分以上に報われる方角です。

二黒土星方向(西)
財力をつけるならばこの方角で。
金銭につきのある
方向です。

八白土星方向(南東)
今抱えている問題が、
不思議に思えるくらいに解決に向かう方角です。


・凶方位

三碧木星方向(北東)
金銭関係のトラブルに気をつけてください。
かけごとは、特にこの方向はよくありません。
気をつけましょう。


四緑木星方向(真南)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
この方向でのトラブルは裁判沙汰になるほど大きな問題になってしまいます。

五黄土星方向(真北)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
異性間でのトラブルなど気をつけましょう。

七赤金星方位(真東)
対位対冲で凶方位です。
事業を始めたり、新しい契約などは避けた方がよいでしょう。
訴訟事は長びくことになります。





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

☆七赤金星年生まれの人

・吉方位

一白水星方向(北西)
金運上昇の方角です。
新規にお店を開店したり、事業を興すには、
とてもよい方角です。

六白金星方向(南西)
社交性を活かすことで、金運up
する方向です。

八白土星方向(南東)
よい出会いが期待できる方角です。
仲直りをしたいなら、南東方向にあるレストランや公園で。



・凶方位

二黒土星方向(西)
事業の取引には難題の多い方角です。
人間関係を壊しやすい方角です。
特に異性問題では金銭が絡み、解決に時間がかかります。

三碧木星方向(北東)
せっかく新しい仕事や事業、生活を始めても、
途中で投げだしたくなるような壁にぶち当たってしまいます。
貴重品を持ってのこちらへの移動は気をつけてください。

四緑木星方向(真南)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
この方向でのトラブルは裁判沙汰になるほど大きな問題になってしまいます。

五黄土星方向(真北)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
人間関係でのトラブルなど気をつけましょう。

七赤金星方位(真東)
対位対冲で凶方位です。
事業を始めたり、新しい契約などは避けた方がよいでしょう。
訴訟事は長びくことになります。




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

☆八白土星年生まれの人

・吉方位


二黒土星方向(西)
財力をつけるならばこの方角で。
昨年から始めた事業は、波に乗っていく方角です。
もちろん、新規の事業にもよい方角です。



・凶方位

一白水星方向(北西)
事故や人間関係のトラブルに注意。
金銭をつぎこんでも捨てることになる方角です。

三碧木星方向(北東)
金銭関係のトラブルに気をつけてください。
かけごとは、特にこの方向はよくありません。
気をつけましょう。

四緑木星方向(真南)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
この方向でのトラブルは裁判沙汰になるほど大きな問題になってしまいます。

五黄土星方向(真北)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
異性間でのトラブルなど気をつけましょう。

六白金星方向(南西)
この方角への投資は失敗しそうです。
また、この方角に移動することで、病気や怪我、事故など、
思いもしない災難に逢うかもしれません。
気をつけましょう。

七赤金星方位(真東)
対位方冲で凶方位です。
事業を始めたり、新しい契約などは避けた方がよいでしょう。
訴訟事は長びくことになります。

八白土星方向(南東)
家族でかかえている問題が、さらに複雑に絡んでしまう方角です。
体調を崩す方角でもあります。
気をつけて下さい。




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

☆九紫火星年生まれの人

・吉方位
二黒土星方向(真西)
家の新築や、引っ越しによい方角です。
財運も上がるよい方角ですので、新事業を始めたり、
銀行口座をつくるなどするにも、よい方角です。

三碧木星方向(北東)
家の引っ越しをするならばこの方向は吉方位です。
西も吉方位ですが、こちらの方角に引っ越しをすると、
永住したくなるくらいによい事が続き、家を建ててもよいと
思われるかもしれません。
それほどによい方角です。

八白方向(南東)
仕事運、家庭運が上昇する方角です。
昇進したり、何かで表彰されたり、家族で喜びを感じることが
できる、幸せを呼び込む方角です。


・凶方位
一白水星方向(北西)
人間関係で大変な思いをすることになりやすい方向です。
気をつけましょう。

四緑木星方向(真南)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
この方向でのトラブルは裁判沙汰になるほど大きな問題になってしまいます。

五黄土星方向(真北)
暗剣殺方位で、すべての星の人にとって凶方位です。
一度問題を起こすと、解決するのに時間がかかります。
異性間でのトラブルなど気をつけましょう。

六白金星方向(南西)
金銭を失う方角です。
人間的信用も同じく、些細なことから失ってしまう
凶方位です。

七赤金星方位(真東)
対位方冲で凶方位です。
事業を始めたり、新しい契約などは避けた方がよいでしょう。
訴訟事は長びくことになります。


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

吉方位、凶方位は九星の動きから読みとるものですが、 あくまでも気を付ける事が大事であると考えて下さい。



「気をつける」ということで例えば起こり得る損害や怪我や病気は少しでも軽くなること、また回避すること もできます。
時に急いでいる時、忘れ物をした事で一度家に帰る事で災難を免れる事もあります。星の位置と時の運気は、そうした数秒、数十秒がその先の運を変える事がままあります。

案外大吉や吉の方位というものは少ないものですが、 あまりよくないことが続く時に少しでも良い事があると喜び は何倍にもなります。



この年の生まれの人が皆同じ人生を送る事がない事で理解していただけると思いますが、もっと詳しく知りたい場合 は、生まれた年、時間、両親祖母の生まれた年、時間を含めて九星で見るとまた興味深い結果が出ます。傾斜も含めて調べると人生の岐路を割り出すことができます。


ここで記載している吉凶方位は、大まかに見た吉凶ですので悪しからず^^;

毎回書いておりますが、地球活動期につき、世界のどこに行くにも気をつけて下さいませ。大きく広く土や物が動く事が多々あります。




中央に座する九紫火星年生まれの方は行動を起こす時には深く静かに考えてからにしましょう。安易に動くと良い結果にはつながらないとされる年です。
極端な動き方は良くないとされている年にて、気をつけて下さいませ。
と、一般的には言われています。



九星気学占いも占いの一つです。当たるも八卦当たらずも八卦でございます。
ひとつ言える事がございます。「気」って不思議です。景気も気から。病も気から。争いも気からです。

九星気学は統計学の一つです。


自分の星って何?



9宮と星.jpg


今年の干支(毎年更新)

2018年の十干十二支・(戊つちのえ戌いぬ)年 九紫火星年(2月立春より)

(2018年)平成30年 
戊戌年(つちのえいぬどし)
九紫火星年です。
今年の干支は、【戊(つちのえ、ぼ)戌(いぬ)(60干支の35番目)】の年です。
戊(つちのえ)は10干(甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸)の5番目で、五行でいうと陽の土です
十二支の戌(いぬ)=12支では11番目(陽の土)です。
比和の年となります。

戊(つちのえ)の年といえば以前にも記載しているとおり。
戊という文字に草冠をつけると「茂」という文字になるように戊には茂る、または増える、増殖する、といった意味があるのですが、木の葉が多くの葉をつけると通気が悪くなり悪い虫がつき、終いには木が枯れてしまうので、木の葉や枝の量を調整しなければなりません。排除とはまた違いますので勘違いなさらないように。
新種のウイルスが蔓延しないよう注意が必要です。

草冠のない「戊」という文字には省くという意味もあり、どうでもよいことをことさら重要なことのように延々と問題にしたり気にしたり、そのことに時を費やすことは無駄ということです。重要なことに時間を費やしましょう。

省いてはいけないことは必ずあります。特に政治に関しては省いてはならないことがあります。多くの国の文化や国民性はそれぞれに違うので細かいところまでしっかりとした取り決めをすること必至です。



全ての人に良い年というのはもともと無いのも事実です(お約束ですね)


恵方は南南東の丙(ひのえ)の方角です。
言い伝えなのですが一応記載しておきます。


一白水星年に生み出されたモノはさまざまな形に変えられます。と、昨年記載しました。九紫火星(くしかせいどし)は2月4日(節分の翌日)からになりますので、水が氷になり、または大水が出て、または水が山を飲み込むこともあるかもしれない年は続いていると思って下さい。
まさに水の如し。器に逆らわないのも水で溢れる事を忘れてはなりません。



とはいえ、以下、九紫火星年に関することを記載しておきます。


2016年は契約の年となっていましたが、さあ、どうでしょう?2017年一白水星年に契約を破棄または守らないままに2018年の九紫火星年に入ると「信用」を失い誰からも信用されなくなり、ぽつんと置き去りにされてしまうかもしれません。
もしかしたらそうしてしまったかもと心当たりがある場合は、もう一度信頼してもらえるよう嘆願してみましょう。

契約に違反して失敗の結果を招いてしまいましたか?
国と国の関係も勿論同じです。団体も同じく、個人と個人も同じく。
前回と同じ事を言っておきます。
九紫火星年は「堅実」「基礎」「慎重」この三つのことばを大切にしましょう。
この年に穴の開いた契約があるとのちの数年間苦労します。変えねばならないものはしっかりと変えておかなければ何年もかけてつくりあげた契約が破棄されます。喧嘩が始まればとことんその喧嘩が続くことになります。どちらも譲るという行動に出ない可能性があるからです。仲裁役は同年か一歳違い、または同じ星年生まれの人が入ればことが治まるでしょう。
頑固な年であり、群れる群衆の意見が反発するとあちらもこちらも混乱することになると思います。
リーダーはグレーゾーンというある意味休息の場を設けて問題回避をすることを余儀なくされることもあるでしょう。
自分がリーダーで九紫火星年生まれであれば自分と同じ九紫火星年生まれの人で良き味方をみつけておきましょう。その存在はリーダーを助けてくれることでしょう。同じ星生まれの人の言葉は良き道案内となります。できれば生まれ月も確認しておいた方がより良いと思います。


九星気学は統計をもとに星の動きと合わせて見るものです。

以前から毎回申しておりますが、「気」は大事です。
生まれ年(生まれ月)別の吉方位については後日記載いたしますが、前回の九紫火星年(2009年)と同じです。
2009年の出来事を思い出してみてください。九紫火星年の変革はその後約10年をどう過ごせるのか大きな影響が出てしまいます。大変な苦労に繋がるか、とても豊かな生活に繋がるのか重大な決断がいくつか出てくる年でもあります。
良くなかったことを修正することで少しでも悪いことを減らせるとお考えいただければ幸いです。

9年から11年の周期で運巡りの潮目がきます。日記を書いておられる方であれば過去の出来事を調べてみることで少しでも良い年にできると思います。

多くの良いことを求めず小さな良いことに感謝する気持ちを継続されておられる方は今年も引き続き平穏を感じることができることでしょう。
毎年同じことを書いておりますが、当たるも八卦当たらぬも八卦です。
自分の生き方は誰が決めるものでもなく、自分自身が決めることであるということを忘れずに自分が進む道を決断しましょう。


気もち「気」の持ちようが肝心であることはいうまでもありませんが。
もう一度いいますよ。当たるも八卦当たらずも八卦でございます。
2018年2月4日から九紫火星年です。お間違えのないように(*^_^*)


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